NPO テクノシップ会報 No.1

Technoship   キッド

2002. 7 発行  WEB 版



新たな展開への期待に寄せて

理事長 冨岡 逹夫

 冒頭に当たり、本会が内閣府より「非営利活動法人」の認証を受け、本年1月18日法人として再出発したことをご報告いたします。活動の目的は定款第3条にうたいましたが、要約すると「知的障害などにより社会的適応能力に遅滞がみられる方や高齢者を対象に各種支援活動を通して、社会全体の利益の増進に寄与すること」です。そして更に「子供の健全育成を図る活動」等、7項目の分野について「非営利活動」を展開することを約束しました。
 さて、本会のNPO化は過去8年余に亘る活動の成果にも由来しますが、同時に本会が今回その活動において質的に転換したことをも意味します。これを端的に表現すれば、互助的ボランティア団体から、より社会性のあるボランティア団体への転換であります。会員が支払っている年会費や各種活動による収入は、NPOとしての活動費でもあります。今回設立と同時に障害児・者を身内に持たない会員も増えてきました。本会を「支える会」も生まれようとしています。
 私はこの拡がりを大変ありがたいと感謝もし、同時にその責務の重さを痛感しています。私共が活動している分野は今非常に難しい課題をかかえています。その解決手段として「理解・啓発」を目的にした各種イベントも必要ですが、私は「実践」をメインとした活動を通して課題に迫ってゆきたいと考えています。私自身、障害児教育についてはこのような視点で活動してきました。
   このように、テクノシップをNPOとして、より大きく成長させること。これが今の私にとって最大の課題です。「歴史」に人々が感動を覚えるのはその実践に対してです。そんな意気込みを大切にしたいと思う昨今です。

“さをり織り”実習風景 ―青山教室―
指導は「現代手織研究所」の島津先生です




――― テクノシップの役割 ―――

大見川 正治(文京学院大学教授・私立旭出養護学校長)

 NPO法人設立おめでとうございます。今から約40年前の知的障害児の教育は、養護学校は、青鳥一校、中学の特殊学級は各区に二、三校であったように思う。そしてその教育内容はできるだけ企業に就職させることにきゅうきゅうとしていた。青鳥養護学校でも中学部卒業で早く就職させた方が良いという考えと、いや高等部まで進めるべきだという考えが交錯していた。当時は特殊教育の学校が少なく、在学していた生徒も比較的中軽度が多かったことも就職に拍車を掛けた一因になったと思う。
 その後、全入時代を迎え、重度の生徒も増え殆どが高等部へ進学することになった。 当時はがむしゃらに就職一辺倒であったものがすこしずつ変わって来た。卒業しても企業に就職できない生徒が増え作業所が各地に作られるようになって来た。一方で生涯学習という考えがだんだん浸透して来て、青年教室も盛んになって来た。そして彼等にスポーツや演劇など文化活動が盛んになって来た。
 そういう時期に尊敬する友人、富岡先生がテクノシップを作られた事は時代を先取りしたすばらしい事業だと思う。今後ますます発展していくよう、でき得る限りの応援をしたいと思います。





NPO テクノシップ 平成13年度(第1期)通常総会が開催された!!

下記に掲げる全ての議案が審議され満場一致で承認され、
内閣府に報告書として提出した。
総会終了後、交流会には会員多数が参加し、相互の親睦を図り
ますますの発展を誓い合った。

 * 日時 平成14年6月9日(日) 11:00〜13:00
 * 場所 みなとコミュニティハウス 第2集会室
 * 主な内容
 ・ 通常総会 11:00〜12:00
    @ 第1号議案 平成13年度事業報告
    A 第2号議案 平成13年度決算報告
    B 第3号議案 平成14年度事業計画(案)
    C 第4号議案 平成14年度予算(案)
    D 第5号議案 理事・監事の追加変更の件
    E 第6号議案 会費変更の件
 ・ 交流会 12:00〜13:00 
   

事務局 安中 健一





ホームページ更新奮戦記1

児嶋 みち子

 NPO認証を契機にホームページを一新しようと、3人の委員と安中先生とで試行錯誤が始まったのが1月末。まず、内容・項目をきめ、表紙デザインを各自持ち寄って検討を重ねました。
 便利な筈のソフトもパソコン扱いに未熟な私達には、かえってうまく行かない事も多くて時間ばかりが過ぎ、とうとう自力で作るのを断念して、かねてよりボランティアを申し出てくれていた井上 強志氏にお願いしました。彼は、若い頃フランスで修行を積んだだけあって、そのセンスには定評のあるところ。
 同窓会HPの管理を通して彼の手腕を良く知っている私は、ついつい、もっとこうしてなどと安易に注文を出し、それがとても複雑な計算やプログラムから成り立っている事だったりで、いつも勝手な無理難題を彼に突きつけては困らせてきました。出来ないと言いながらも、心優しい彼は、その都度工夫してこなしてくれ、公開にこぎつけた次第です。テクノの皆を喜ばせようと、随所に隠れた細工も施してくれていますよ!みつけてね!! そして、投稿を!!!



ホームページ更新奮戦記 2

井上 強志

 自己紹介ですが、児嶋みち子さんの同級生です。彼女の足を引っ張っていいのかな?それも小学校の同級生です。おそらく彼女は、私の事を当時ご存じ無かったと思います。私も彼女を存じあげませんでした。(間違った日本語と関西弁を使いますが、悪しからず)
 それが、40年を隔てた今、親しく付き合って頂いています。それもやっぱりホームページのお陰。お陰さまで、彼女が小学校の同窓会を開いてくれましたので、すぐそのホームページを作りました。それはそれは、おもしろい写真とか、色々です。同窓生の心に残ればと思い作ったのですが、いまだにメール交換の嵐です。
 私の職業は美容師です。お客さまはおばあちゃん、失礼、お年がいった方ばかりで、最近考えさせられています。若い方は私の仕事を好みません。だって得意技はクリクリパーマと白髪染めです。そんな美容師が暇をもてあそんで、ホームページを作っています。
 インターネットは面白いですね。でも情報を受け取ってばかりでは、そう面白くないので、発信する事にしました。やり方は自己流で、メチャクチャですので、皆様、行き過ぎ、走り過ぎの折りは、止めてくださいね。とにかく無我夢中でホームページ製作奮戦しております。やり方は私風ですが、内容は皆様の物。どんどん、ご投稿、お待ちいたしております。





各教室の活動状況

教育・就労支援

青山教室のこの頃

 今の活動の主流は「さをり織り」です。自分の選んだ色糸の組み合わせで織り込まれていく 自分だけの色模様を楽しんでいます。作業の時、はさみなどの貸し借り、わからないことを聞き合う、お互いの作品をほめ合う、そんな場面が多くなってきました。
 「仕事を覚える」と同時に「人とのコミュニケーションをとる」ことは大切なこと。場の理解・自分の役割の理解・相手の存在を知り認め合う。そんな力も少しずつ、でも着実に身につけ、和やかな雰囲気で「さをり」を楽しんでいます。
 できた作品をどのような形で製品にするか。マフラー・敷物・ネクタイ・ベスト・市販のバックに模様として付ける・・・。皆様も一緒に考えていただけませんか?

鶴 正代



「さをり織り」 ‐個性をつむぐ‐

 質感の違う縦の糸、横の糸を織り合わせ布を作ってゆく・・向うのは、折りたたむことのできる織り機 "さをり織り"!!
 私も、代々木にある"さをり織り工房"で35×50cmくらいの布を織りました。(我が部屋のラジカセカバーとなり、ステンレス製のその質感を柔らかなものに変えています)手に取ると、急ぎ織ったところは、気が入っていないのでまるで機械織りのよう。 横糸を通し、踏み板を操る作業はテンポがあり、すぐ面白さを味わえます。加えて何より糸遊び、テクノシップでは40色くらいの中から、各自が2〜5色を縒り合わせ使っているのですが、少年少女たちも、糸の選択は楽しいらしく「へえ、それとそれを組み合わせるんだぁ・・」と、驚かされるのは毎度のことです。とてもかないません。
 SAORI(さをり織り)は、この「各々 が整える力」「壊すことの大切さ・手合いの 味わい」としています。
「大切だと思う気持ち」が織り機のある部屋に出かける彼らが,喜々としているのは、何かを作ることは自分を表せることだと知っているからでしょう。
 彼らのトーンを整える力にはかないません。規格に囚われないでいい時間は、大切な時間でもあるのです。
 自分のために存分にそんな時間を過ごせば、直に周囲の人たちの時間や個性をも大切にしてゆくだろうと思います。
 各人を認めて言葉を交わすうちに、「決まり」「要領」「思いやり」などがわかってくるはずです。 「僕の作ったのは一番に決まっているよ!! でも、あなたの作ったものも、やっぱり一番に見える!!」なんて会話もそのうちに聞けそうです。
 

青山教室 指導員 中村 京子



生活・教育支援

青山教室

 昨年の4月からテクノシップ青山教室でお世話になっています。今年度より木曜日が増えて、月・水・木・金曜日に通っています。朝は着替えをして(しない時もあります)軽く体操をします。外の掃除をする時もあります。計算、漢字や作文、パソコン、さをり織り、絵画などいろいろな勉強しています。
 特に息子は話す事を含めコミュニケイションのとり方がへたなので、本の音読や、買い物をしたりしてなるべく自然に言葉がでるように先生方が考えて下さっています。さをり織りもまだまだ上手ではありませんが、だいぶ進歩してきています。本人が楽しんで通っているのが親にとっては嬉しいことです。

玉井 和子
                              



芝教室

 余暇を楽しく、充実したものにという思いからできた芝教室は、昨年は若い先生達、そして今年 は、ナイスミドルでパソコンの事なら何でもOkという長谷川先生、笑顔のステキなお母さんの様な国松先生のご指導で2年目に入りました。
 漢字の練習や日記入力、ことばの玉手箱、ゲームなどそれぞれに皆、熱心に取り組んでいます。  嬉しいことに本日(7/1)ニューフェイスが入りました。いつもニコニコ、ワープロをマスターしたので、今度はパソコンに挑戦という頑張りやの柴田 加奈子さんです。
 皆さんとても個性的ですが、作業所終了後、楽しんで過ごしています。
    

加藤 加代子



所沢教室

 NPO法人認証おめでとうございます。
テクノシップ所沢に入会して8年、開所当初から参加させていただいています。その子供ももう中学生、時の流れを感じます。
 所沢は火曜日と土曜日の活動ですが、火曜日に通っています。
 下校後の時間の過ごし方が難しい子供にとって、学校や年齢の違う友達と一緒に勉強したり、パソコンを操作したり、先生と出来事を話したり、時には皆でお茶したりと楽しい時間を共有しています。
 また時にはわがままや、やんちゃもありますが子供達が安心して自分の気持ちを表現でき、それを受けとめ指導していただける“場所”だと思います。
 NPO法人となり、テクノが今後どのように活動していくのかよく理解出来ずにいる状態ですが、子供達の将来を見据え、共に参加していきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
          

渡辺 球子




                

テクノシップの活動

● 教育・就労支援            青山教室

目 的 : 社会生活及び職業生活において必要とされる基礎的な知識・技能・態度を養い、一般企業に就労しうる資質を育む。
方 法 : @ 「さをり織り」機で、自分で布を織り、加工・販売し、お金が入る過程を指導。
   A パソコン操作の基礎から応用までを指導。
内 容 : @ 作業計画を立案し、織機の動作原理・織機の操作方法を指導し、自作品を関連機関に展示、評価する。
   A パソコン関連資格取得のための学習 
    指導日時 : 月・水・木・金 10:00〜17:00


● 生活・教育支援            青山・所沢・芝教室

目 的 : 社会生活及び学校生活において必要とされる基礎的な生活知識・技能・態度を養い、一般社会、学校に溶けこみ活動できる資質を育む。
方 法 : @ 社会生活の基本的事項の指導
    A 基礎学力の補講
    B パソコン操作の基礎から応用までを指導。
内 容 : @ 日常の挨拶・話し方、手紙の書き方、対人関係等について
    A 国語、算数、英語、英会話、漢字検定
    B パソコン関連資格取得のための学習
 指導日時 : 月・水・木・金 10:00〜17:00


● 福祉・教育及び就労相談(有料)       青山教室

目 的 : 知的障害児・者、自閉症児・者、学習障害児及び高齢者の福祉・教育に関すること、就労に関す諸々の相談・アドバイス
方 法 : 保護者または、本人との面談(主体)による相談
内 容 : それぞれ専門分野の先生による1回2時間の相談
   全て予約制、随時受付
 相談日時 : 毎月1〜2回 13:30〜17:00





福利厚生部便り

6月のボウリング報告記

   6月の第2日曜日は、ちょうどテクノシップ総会の午後で懇親会があり、係一人がボウリング場に急ぎました。
 きょうは、以前から思っていた事、会費の徴収などをメンバー自身でやれるようにならないか、を試してみました。ちょっとサポートしながらI君にやってもらいました。名前をノートにつけ、お金を貰って必要ならお釣りを渡す。少し時間はかかりましたが、慣れれば、夢ではないなと思いました。
 ゲームの方は、飛び入り参加もあり、11人。I君とS君で、1ゲーム目150点近くのハイスコアでトップが競われました。また、いつも溝無しレーンで楽しんできた低学年のターちゃんも、今日は皆と同じ普通のレーンでの挑戦です。真剣さが違います。全部倒せた事も何度か。ご満悦でした。もう、ガタレスでなくても大丈夫だよね。
 

児嶋 みち子

サマーキャンプ実踏記

 

   5月28日(火)初夏を思わせるお天気の中、児嶋・鈴木・中西 3人組みでキャンプの実踏にいってまいりました。新宿9時発のあずさ新型車両のきれいな電車です。しっかり座席も向かい合わせに確保、お菓子もフルーツも準備して、おばちゃまの旅ははじまりました。
 楽しく語らっているうちに、車窓のみどりはどんどん美しさを増して小淵沢駅に到着、タクシーで5分スパティオ小淵沢へ、見事な藤の花が出むかえてくれました。まず体験工房へ、ろうそく作り・ドライフラワー・ガラス絵付け・とんぼ玉・フエルト・陶芸等いろいろな体験があり、出来上がった作品もチョー素敵で、しっかり買い物に走ってしまった方もおりました。(さてだれかな?!)フエルトは初めて拝見しましたが、おにぎりを握る要領でかわいいボールや動物ができあがっていきます。これはちょっと、お薦めです。時間も12時を過ぎ、本館の5階展望レストランへ、残雪の南アルプスを目の前に,いただいた中華料理〔ランチ900円ボリュウムもOK〕はお味もグッドでした。
 「太陽の子」のご主人が車でお迎えにきてくださってかわいいペンションへ。ワンちゃん達が迎えてくれました。(ちゃんとつないであるので安心ですよ)お日様の光でいっぱいの明るい食堂でおいしいコーヒーをいただきながらお話をうかがい、その後お風呂・トイレ〔バリアフリーのものが1・2階とも完備〕お部屋をみせていただきました。ロフトの階段はやっぱり男の子が挑戦してほしいな!ご主人は前に養護学校の先生をしておられた方でいろんなところに配慮が感じられて、こちらでは心地よい時間をすごす事が出来ると思います。
 富士見高原リゾートのお迎えの車に乗って10分ほど、白・オレンジのかわいいつつじが咲きそろった現地に到着、涼しい高原です。緑のゲレンデには羽をやすめたパラグライダーの姿も見られ、広々とした本当に気持ちのいいところです。2階のレストランでスタッフの方に、ご自慢の手打ちそばをご馳走になりながら(そば粉からこだわって当日是非ご賞味あれ!!)お話を聞きました。
 ボリュウムも満点お腹も満足でリフトに乗って展望台へ、彫刻が点在するなかを展望台へと、モーそれは素晴らしいパノラマが広がり雪をかぶった甲斐駒ケ岳がそびえて遠くには諏訪湖の湖面も輝きそれはとても言葉では言い尽くせません。是非キャンプに参加して体感してください。心身ともリフレシュできること間違いなしです。
 最後にお風呂もチェック、時間の都合で入浴はできませんでしたが、当日に楽しみはとっておきました。露天風呂もありますよ。
 また、こちらでは、広いスペースでパターゴルフ・おもしろ自転車・フィールドボードも楽しめるそうです。車で駅まで送っていただき、当日のスパティオまでのタクシーの予約もすませ、またまた新型車両の4時発のあずさでまだまだあかるい夕方の東京に無事戻ってまいりました。
 今回のキャンプは時間にもゆとりを持って過ごせそうな日程です。気候も今回うかがった時と同じですよ、との事ですから爽やかです。楽しい夏の1日が過ごせそうです。当日を楽しみにお待ちください!!
                               

中西 敏子





What's New

美沙のポエム

青山教室の鶴 美沙の詩集が出版されます!!

 7月末までには出版される予定です。主に美沙が小学校の時書いた作品24篇を掲載しました。全編ドイツ語訳付きで、自筆の絵が付いている詩のものもあります。
 印刷は、大日本印刷とその関連会社のドゥプランニング社のご協力により、自費出版したものです。  本の大きさは、バックにでも手軽に入れて頂き、何時でも、何処ででも、気安く、安直に読んで頂きたく、A4 版の半分にしました。本棚に置きざりにされないよう可愛い体裁にしました。ご愛読ください。
 この度の出版は、印刷会社の方々と綿密な打ち合わせをする中で、企画、構成、体裁、原稿のワープロ化等全てに渉って親子で携わりました。これが実に楽しく、思い出深い編集になりました。出来上がりを内心密かに「いいものができそぅ」とワクワク、ドキドキで楽しみにしています。待ち遠しい気持ちで一杯です。皆様もどうぞお楽しみにして下さい!!!
   

鶴 正代





事務局だより

  ●次の方々から励ましとご寄付を戴きました。 本当にありがとうございました。(敬称省略、順不同)
根本 弘道(元都立ろう学校)、弘 伸子、井上 實、鶴 正代、 花田 静香、玉井 和子、中西 敏子
●新規に会員又は、入会された方々のご紹介。(敬称省略、順不同)
中井 雅子(亜里子)、佐藤 由利佳(慧斗)、柴田 慶子(加奈子)、柏木 真美(信彦)、丸山 翔太





編集後記

   昨年6月に本部の青山移転に伴う特集号を発行し、1年を経過しました。今回の発行は、NPO法人化第1号として、編集メンバーを一新して取り組みました。気負いが先立ち、アピールしたいことの半分も盛込めませんでしたが、会員みなさまから積極的な原稿を戴いたり、温かい励ましで発行できましたこと感謝いたします。
 これからは、年間3回の発行を目標に頑張ります。ご支援ください。
 尚、NPO テクノシップとしての広報活動は、ホームページを主体に行っています。What’s New など、新しい情報も随時更新し、情報を発信しています。皆様どんどんアクセスして頂き、ご意見、ご投稿をお寄せ下さい。




内閣府認証  特定非営利活動法人 テクノシップ

本部 青山教室 〒107-0061 東京都港区北青山1-6-3 B1 みなとコミニティハウス内 電話 03-3796-3309
支部 所沢教室 〒359-0035 埼玉県所沢市西新井町2-5              電話 0429-94-1544
芝教室 〒105-0014 東京都港区芝1-8-23     港区立障害保健福祉センター(ヒューマンぷらざ)内

東京都港区教育委員会社会教育関係団体登録
東京都港区社会福祉協議会ボランティアセンター団体登録
埼玉県所沢市社会福祉協議会登録団体


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